| えいご絵本 |
超お薦め!!
 I Like It When . . .
| なーいのパパいちおしの本! I Like It When で始まる簡単な文章の繰り返し. リズムがいいので,読み手としては非常にとっつきやすい感じ... まだ口に出して読めない子でも親が文章に合わせて,HugやTickleをしてあげるとすぐにその意味を体で覚えてしまうでしょう. この本を読みながらパパとハグハグするなーいはとってもかわいい. <ブログ記事> パパのお気に入りの絵本 大好き!私も! |
 Excuse Me!
| Karen Katz のシリーズ は絵本を読みながら子供に社会のルールやしつけを教えることができるのでパパも気に入っている. この本は「こんなときはどういう風に言えばいいの?」というのを教えてくれる. Excuse me. I’m sorrry. などしつけ上絶対に教えておきたい言葉が順に並ぶ. フリップをめくるタイプなので,興味深々でなーいはいつもめくっている
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 Where Is Baby's Mommy
| フリップをめくるとその後ろにいろいろなものが隠れていて 最後にお母さんを見つけると言うストーリー where や underなどの前置詞を覚えるのには最適か? 子供はフリップめくるのが大好きみたいですね.
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 A Teddy Bear (CD付)
| アプリコットのシリーズはCD付で,きちんとした発音をインプットするためにもぜひとも手に入れたいもののひとつである. この本は捨てられたテディベアのぬいぐるみの壊れた体のパーツをひとつずつくっつけていきながら,体の名前を覚えようというもの. 見開きに一文ずつ簡単な文章で書かれていて,一ページめくるごとに体のパーツが追加されていく. シンプルな文章は読み聞かせをするにも非常にとっかかり易い. 一緒に収録されている歌はすぐに覚えられてなかなか頭から離れない.
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 Sight Word Readers
| あまりにも有名で英語育児をする人で知らない人はいないのではと言うぐらいの本. 英語育児を開始する際にまず最初によく薦められる本で, 1行程度の簡単な英文で数ページからなるかわいい本が25冊. 取っ掛かりとしてはちょうどいいぐらいの本か. CDは別売りとなっているがいろんなお店から入手可能 <ブログ記事> Sight Word Readers のCDどこで買おうかな (●^o^●) み〜 み〜 最近の進歩 ちょっと可哀想なママ
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 Who's behind me?(CD付)
| なーいが最初に動物の名前をはっきり言えるようになった本 Who's behind you? Oh! Mister mouse. という感じの2文で構成されている簡単な本 <ブログ記事> おう〜〜!? 至福のひと時 (2) 犬は英語でなんていうの?
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 Fuzzy Yellow Ducklings
| 実際に毛が貼り付けてあったりして,その感触を表す英単語を実体験できる. stickyと言うところは付箋の裏についているのりと同じようなものがつけてあって,思わずなーいと一緒にsticky!sticky!と叫びながら,ぺたぺた触って遊んじゃいました.
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 メイシーちゃんのゆうえんち
| メイシーちゃんシリーズのひとつ この本は英文と日本文が同じページに書かれている パパは英語で読み聞かせ,ママは日本語で読み聞かせている メイシーちゃんが遊園地で遊ぶ物語. ヤフーとかフレーとか掛け声を読むとなーいは大喜び.
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 A Potty For Me!
| なーいのトイレトレーニングとともに読み聞かせを開始した本. この本と実経験からでFlush the toilet!と言う表現を覚えていきました. ただ,何度も何度も水を流したがりましたが... <ブログ記事> トイレトレーニング
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 From Head to Toe
| エリックカールの描いた有名な本はたくさんあるけれど, この本は他の本とは違いその中でも実際に体を動かし一緒に楽しみながら英語の意味を教えることが出来る. 子供は体を動かして遊ぶのは大好きみたいですね. なーいと一緒に体を動かして遊びながら読んでいるパパのお気に入りの一つ. <ブログ記事> Can you do it?
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 Maisy Drives the Bus
| メイシーちゃんのシリーズは比較的短い文章が多く読み聞かせもしやすいものが多い. この本はバスの運転手のメイシーちゃんが順番にバス停を巡ってお友達をひろっていくというお話.最後に目的地についてみんなを下ろしたはずなのに... at the bus stop number 3というような表現が何度も繰り返されており,なーいは数字を見ては,なんばー3!とか叫んでいる.
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 I Make a Cake
| この本は初めてなーいが一人で丸ごと読んだ本. 暗唱つまりうそっこ読みをした本である. Mary Murphyのこのリトルペンギンのシリーズは絵もほのぼのとしていて文章も簡単で読み聞かせを非常にしやすい本だと思う. <ブログ記事> 初めて自分で読みきった本 |
 Who Stole the Cookies? (CD付)
| 有名なチャンツを題材に作られた絵本. クッキーを盗んだ犯人は誰?動物たちが一人ずつ犯人ではないかと疑われ,「僕!?違うよ!僕の足跡はこれだよ」と足跡を見せていきます.最後に示された本当の犯人は・・・!? 疑われた動物たちが「Who me? Not me!」という表現を何度も使います. なーいはこのNot me!という言葉が大好きみたいで,真っ先にこの表現を覚えました.
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 Brand New Readers: Red Set
| 一般的にセット本は何冊か入っていてこの値段なのでとってもお買い得といえる. 1行ほどのごく短い文章でありながら最後にはきちんとおちが用意されていて読んでいても楽しいし,登場するキャラクターもかわいくてほほえましい感じで描かれており,とても好感が持てる. 10冊がひとつの箱に入っており,箱から本を取り出すのが大好きななーいに何度も何度も読ませられました.
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 Clifford the Big Red Dog Phonics Fun
| おなじみクリフォードのフォニックス用のセット本. 全6シリーズあるうちの最初のセットであるが,12冊あるうちのはじめの一冊と最後の一冊とではやや難度に差がある.最初のうちは読み聞かせ初心者にちょうどいいぐらいかもしれないが,後半はやや文章が長くなってくるので初心者ではつらいかも. フォニックス用の本なので韻を踏んだ表現が難度も繰り返し出てきたりしてリズミカルに読める. この冊数でこの値段はやっぱりお買い得か. CDも別に売っており,余裕があれば手に入れたいところである.
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 Mini Magic Color Books: Farm Animals
| いったいどういう仕組みなの? ついついいろんな角度から本をまじまじと調べてしまう. マジックブックというだけはあって,不思議な仕掛けで本のページの右側のタグをスライドさせると今まで白黒だった動物の絵がカラフルなものに大変身. 本の内容よりもその仕組みに驚くばかりだった.(親のほうが...) ページ数の割には文字は少し多い印象がある.
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 Biscuit's New Trick (My First I Can Read Books)
| My First I Can Read Booksのシリーズは文章も短くてたくさん本を読むのなら取り入れたい本のひとつだ. その中でも子犬のBiscuitと女の子のやり取りのこの本は見ていてとてもかわいい. この New trick は女の子がBisucuitにボールをとってくるという新しい芸を教えようとしているときのお話. なかなか思うようにやってくれないBiscuitでしたが最後には... パパもこの本でfetchの意味が分かるようになりました.
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