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こんにちは 書き込みありがとうございました。 自分が書き込む時はいつもドキドキしてしまってついつい素通りしてしまっています。
なーいパパのblogはわかりやすくて面白いです。 特にパパ目線での子供の成長というのはとても興味深いです。 本屋レポ大変参考になります。 私はいつもアマゾンかDWE通販で購入してるんですけど、本当は手に取って選ぶのが理想ですよね。 名古屋に住んでいるんですが子連れだと本屋に行くことすらなくて、、、でした。 丸善、一度お出掛けついでに覗きに行ってみます!
【2007/09/12 14:11】
URL | はるころ #ccxSBCN6 [ 編集]
>>はるころさん こんにちは 確かに子連れとなると本屋で悠長に立ち読みなんかしている時間はなさそうですね.
本屋の英語コーナーに行くと普段ネット上では気にも留めなかったものがいっぱい見つけられたりもしますよ.是非とも一度足を運んでください. 名古屋にお住まいなのですね.うらやましい限りです.ちょっと栄まで行けば大型書店にたどり着けますもんね. うちの近所の本屋には英語絵本は皆無だなぁ....
【2007/09/13 00:29】
URL | なーいのパパ #/aVR7eO2 [ 編集]
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【2007/09/13 00:35】
URL | タイムブログランキング #- [ 編集]
おひさしぶりです&卒業♪ なーいのパパさん、こんにちは。
なーいちゃん、すこやかなご成長ぶりで、 ますます楽しい毎日をお過ごしのご様子ですね。
本屋さん情報、すばらしいです。 でも、いそがしくていけないのが残念です・・・。 いえ、正確には、いそがしいというのはいいわけで・・・。
夫国出張日のさいごのほうに、2日ほど休みました。 ふだんは買い物だいっきらいなのですが、hey, you know, once i allow myself, i can enjoy shopping for herとばかり、 娘のためにショッピングにでかけました。
でも、愛がたりないのか、立ち往生(苦笑)。
とくに本屋さんでは、も〜、going around getting nothing。 英語公用語圏ですから、絵本でも教材でも豊富ですが、 だめです、えらべません!!!
わたしの中に「娘のための本の選択基準」がないからです。 「自分」が好きな絵やお話で感覚的に選ぶばかり・・・・・・・。 しかも、それでよし、と思ってしまうダメママ(笑)。
夫は、「ねえ、らら、don't try to raise her by youself、 ぼくたちは自分の子どもの教育はにがてなんだから、 きみも英語教えるなら他人に教えたらいいよ(笑)」。
そうか〜、と思って、娘に対する英語教育(?)は卒業。 英語教授法の本を何冊か慎重にえらび、読み込み、 大学院受験用のエッセイを書いてその日はおわりました。
TESOL本よみながら思いました。娘の場合、もはや、英語は 第2言語ですらなく、thinking language(第1言語)です。 これはこれで、ちょっとわたしから離れていくようでさびしい。
親って勝手ですね(苦笑)。
【2007/09/15 08:41】
URL | らら #- [ 編集]
>>ららさん お久しぶりです.出張お疲れ様でした.
卒業って何の卒業かと思ったら娘さんの英語教育のことだったんですね. ららさんちの娘さんなら多分もう自分の足できちんと前に進んでいけるんじゃないかとそんな気がします. 英会話という部分に関してはららさんや,ららさんのだんなさんは彼女の単なるパートナーもしくはファミリーの一員として携わっていけば十分ではないかなぁと感じます.
しかし,いよいよやってきたなぁ.という印象です. 何かというと,ららさんのお父さんの心境に近づく時のことです. やや環境は違いますが,お父さんもららさんが自分から離れていく時同じような思いをしていたんだろうなと推察されます.
うちもそんな日が近い将来やってくるんだろうなぁ.
【2007/09/16 10:08】
URL | なーいのパパ #/aVR7eO2 [ 編集]
もうひとこと なーいのパパさん、こんにちは。
レスありがとうございます。 すみません、もうひとこと。
しみじみわかったことは、 娘にとっては英語も母語(第1言語)だということです。 つまり、生まれたときから、日常的に主に使用され、 使えなければのっぴきならないという言語でした。
振り返ってみれば、わたしの場合は、せいぜい 第二言語としての英語育ちなので、 (母語ではないが、日常的にはまあまあ絶えず使用) ちょっと、娘については勘違いしてたなーと思ってます。
日本の学校教育(日本語使用の)での、英語教育は ESLではなく、EFL(English as Foreign Language)なので、 うひゃあー、私にとってなんとなじみのないものだったのか、 といまさら職場での「教え方」を大反省してます。
外国語環境だと、日常生活で使わないので、試験や資格で 能力を測って競争するための道具になりさがってしまいやすく、 おおー、こりゃあー、学生が悲しげなのもしかたないですね・・・。
なーいのパパさんは、どのへんでご卒業でしょうか。 擬似的第二言語環境として維持していくのか、 もう投げてしまう(←わたしの実父)のか・・・・・・・。
なお、投げられても大丈夫です(^^)。
当時、まだ小さかったのですが、家族がほめないこともあり、 英語をあからさまに競争用に学ぶ動機は自分の中では小さかった。 競争的場面では、あまり「英語」はできなかったですし(笑)。
使えれば自分がhappierという感覚、これは実父に感謝してます。 市場価値のない言語(非英語)も、この感覚だからこそ習得できる? なーいのパパさんも、これからますます楽しくなりますように♪
【2007/09/17 06:18】
URL | らら #- [ 編集]
子どもに英語を教えることに(羽目に)なってしまい、 どのように教材を選んだらいいか、どのように教えるべきか 今あれこれと悩んでいます。 お勧めの教材がありましたら、ぜひ教えてください! 私のブログで、アンケートをとらせていただこうと思っています。 アドバイスをいただけたら嬉しいです。
【2007/09/18 19:35】
URL | Emi #qVPsUf7E [ 編集]
>>ららさん こんにちは あちゃ〜.ららさんの気持ちちょっと読み違えていたかもしれませんね.
ところで,僕や今もしくは近未来のなーいにとっては,英語は第一言語と対等な位置に来ることはありえないでしょう. 僕自身が擬似的にも英語を母語のように使うことには限界があるでしょうし,そういう環境を日常に持ち込むことも不可能でしょうから.
なーい自信が今後どのように英語にかかわっていきたいのかはその時になってみないと分からないでしょうが,一旦は競争するための道具として英語を使わなければいけない状況に巻き込まれていくことも間違いないことでしょう.まあ,本音を言えばちょっとぐらいはその時にも今の英語教育は役に立って欲しいとは思っています.ただ,希望としてはそれは一つの側面であって,いくら一時期といえども100%それが目的にもなって欲しくはないなと思います. まあ,最終的にはなーいがそれをどう料理しようがなーいの自由なのであんまり僕の理想を押し付けるつもりはありませんが,その時になって僕がじっと口をふさいで耐えることが出来るのかどうか...うーん,やっぱりその時になってみないと分かりませんね.
僕の卒業はと言うとどうでしょう? 彼女が僕から英語に関しては離れたいと思ったとき,その時は僕自身の英語スキルアップのパートナーとしてあらためて付き合ってもらうように彼女にお願いするんじゃないでしょうかね. それがすんなり受け入れてもらえるならば,多分卒業はあってもすぐそのあとに入学(?)が待っているような気もします...(理想的過ぎますかねぇ....) まあ,現実はどうだか分かりませんが何らかの形で僕は彼女とずうっと英語に関しては付き合っていけたらなぁ,なんて希望してます.
【2007/09/19 01:08】
URL | なーいのパパ #/aVR7eO2 [ 編集]
>>Emi さん はじめまして. 僕自身はよそ様の子に物事を教えたことが無いので,そういうシーンにおける教材がどんなものがいいのかはよく分かりません. ただ,自分の子供を教えていて思うのは,いいと思っていた教材も時にはまったく子供が見向きもしなくなるような時期もあれば,以前はあんまりだなぁと思っていたものも時にはすごくはまりこんだりする時期がきます.周期と言うか波と言うか,そういうものがあります. その時にその子に一番あったものを,と言うのが一番正しいのでしょうが,そんなのは神様じゃなければ前もっては知りえません.とにかく何度も試してみては風向きにあわせて,その流れにあってそうだなと言うものを使い,風向きが変わったならばまたそれに合うようなものを探す,といった具合です.もちろん探すといっても手持ちの教材の中からですけどね.意外と何度も出番はやってきます. ただ,一つ気にしているのは他の皆さんが言うように”その子のレベルの一歩だけ前を歩く”ような,そんな教材をあてがうようには心がけています. しかし,この方法は相手が一人の場合に限り,massとなった時には難しいのではと思います.
今のEmiさんの必要とする答えにはなっていませんね.すいませんでした. アンケートには答えさせていただきますので,アンケートできましたらまたお知らせくださいね.
【2007/09/19 01:32】
URL | なーいのパパ #/aVR7eO2 [ 編集]
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