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こんにちは! うちはどういうわけか娘が英語好きで、私は早期教育は全くする気は
なかったのに、毎日、英語漬けになっているものですから、
外に出ているときも、人のいるところで、何気に英語とか使われると、
ほんとーーーに恥かしくて・・・・(^^;
お店を出るときに、大声で「See you!」とか言うんですよ。(汗)
知らない人が見ると、すごい教育ママだと思われそうで・・・
本当はなんにも教えていないズボラなママですのに。
「帰国子女なんです」っていうの、いいですね。。私もそう言っとくかな(笑)
【2008/05/16 20:26】
URL | シボリンの母 #PUGQOxLE [ 編集]
おひさしぶりです^^
しばらくぶりに遊びに来ましたら、なーいちゃんの英語とっても上達してますね!
びっくりしました!
パパさんの語りかけもしっかりしていて、ついつい日本語で言ってしまう私は.........反省中です(笑)
下の子には今のうちからなるべく英語で語りかけようと心に決めました。
そしたらなーいちゃんみたいに、独り言も英語になるかしら。
ところで英語教室のお話楽しく読ませていただきました。
その後決まりましたか?
ワークの話ですが、確かに色塗りなどで時間は過ぎてしまうのですが、
我が家の場合は先生がフィリピン人でオールイングリッシュの為、ワークの時も色々な言葉を発するらしく、それをインプットしてくるようです。
先日も家で塗り絵をしてたら「my hand is hard.....................」とぶつぶつ独り言を言ってました。
教科書の単語も大切だけど、日常会話も覚えてきて欲しい我が家は、先生を信頼してワークでもなんでもやってもらっています^^
なーいちゃんにも素敵な先生が見つかるといいですね☆
そちらの報告も楽しみにしてます。
【2008/05/16 21:31】
URL | Fuzzy #LLQb1rUs [ 編集]
シボリンの母さん,こんにちは.
娘さんすごいですねぇ.
いろいろネットで見てきましたが,自分から英語を積極的にやるお子さんて言うのはほとんど見たことがありません.っていうか初めてかも.
だけど,やっぱりいきなり人前で英語使われると恥ずかしいですよね.
みんななんて思うんだろう.と勝手に自分だけ顔を赤らめています.
まあ,嘘をつくにしても,ほんとのことを言うにしても,開き直って堂々と言うのが一番でしょうね.
【2008/05/16 21:54】
URL | なーいのパパ #/aVR7eO2 [ 編集]
Fuzzyさん,こんばんは.お久しぶりです.
なーいの成長とともに語りかけもだんだん難しくなってきています.
ですが,なんとかこの勢いについて行けたなら自分の英会話力もどんどん上がっていくような気がして,それがまた語りかけを頑張ろうという励みになっています.
英語教室ですが,まだ決まっていません.
前回の教室のレベルアップしたものを,もう少し落ち着いたら受けてみようかなと画策中です.
その時はまた記事にでもしますね.
いろいろ情報をしいれて, いいところに落ち着けたらいいなと思います.
【2008/05/16 22:03】
URL | なーいのパパ #/aVR7eO2 [ 編集]
なーいのパパさん、こんにちは。
英語だけならまだしもです(笑)。
キスキスにハグハグにエンブレイスしまくり〜。
うちはうち。
とはいえ、じゃ〜ん、ISといえども、すこし前に、
エレメンタリー・スクールのプリンシパルから
ニューズレターで全校の保護者にメッセージが。
「口と口とのキスは、快適ではない子どももいます。
お互いの感じ方を尊重しあえるといいですね〜」
ISなので英語を話して周囲から浮くことはないですが、
あまりに激しいキスキスは問題となるのでした。
日本における英語育児については、
わたし自身はいまやまったくのノーコメント状態。
各自が自己責任で自由にやればいいと思います。
が、悩める孤軍奮闘英語育児ペアレンツのお助け人として
活躍する素敵な先生を見つけました。プロ中のプロです。
ご参考まで。
http://plaza.rakuten.co.jp/mimpisenseianex/
よい1週間となりますように♪
【2008/05/18 19:13】
URL | らら #- [ 編集]
そうですねえ。周囲にカミングアウトするタイミングは難しいですね。
特に親しくしている同級生の親御さんなどには。積極的に自分から言うのもなんですし、完全に黙ったままというのも”抜け駆け”みたいな感じで嫌な感じです。親しくしていて、かつ相手が教育熱心だとなおさら。。
メル友になって自分のサイトを教えるという手段を最近とりました。そういう意味では自然に伝わるというのは自然でよろしいのではないでしょうか(^^;)?
【2008/05/18 23:41】
URL | zb #- [ 編集]
ららさん,こんにちは.
英語育児のカミングアウト.
いつも前向きに考え素敵なアドバイスを下さるららさんならどう思うだろうなぁ,なんて思いながら記事を書いていました.
僕のこれに対する考え方としては...
自分の考え方をどちらかにはっきりさせるのはいいことだとは思いますが,
実際は考え方なんてのはどちらか一方に決められるものでもないし,
一人のなかでさえ,肯定・否定の両方の意見が入り混じって存在していると思います.
そういう混沌とした状態で迷いながら,模索しながら前に進んでいくという,そういう状態で全然かまわないんじゃないかなあと思っています.
こういうことに関してはその場の流れにまかしてしまえ,というのが僕の持論とでもいいましょうか.
悪く言えば行き当たりばったりですね.(笑)
ご紹介のmimpisenseiさんからはブログ開設当初にコメントを一度いただきました.
僕のことを
英語にちょっと不安がありコンプレックスがあるお父さん
という風に分析されていかれました.(苦笑)
まあ,それが正しいかどうかは僕以外の人に判定していただくとして...
mimpisenseiさんのブログはたくさんためになることが書かれていますね.
すごく役に立つのでこれからも拝見させていただこうと思っています.
【2008/05/20 23:51】
URL | なーいのパパ #/aVR7eO2 [ 編集]
zbさん,こんにちは.
”抜け駆けみたいな感じ”
そうそう,そういう感覚なんですよね.
難しいですね.こういう問題は.
まあ,知人には聞かれたら否定はしないというスタイルでいこうかなと思います.
【2008/05/20 23:58】
URL | なーいのパパ #/aVR7eO2 [ 編集]
なーいのパパさん、こんにちは。
すみません&ありがとうございます。
せっかくご期待いただいたのに、
なんだか投げやりなコメントだったと
反省しています。
意見をひとつに決めることは、
そうしなければならない状況でなければ、
とくに必要ないと私も思って生きています。
平田オリザさん&北川達夫さんの
『ニッポンには対話がない』のなかで、
たしかオリザさんのほうが書いていたと思いますが、
「相手によって自分が変ってもいい」
(極言すると「本当の自分なんかいない)
要するに、考え方も感じ方も異なる他者との関係性の中で
わたしたちがする自己表現もときどきに変っていいし、
むしろそれがナチュラルではないか、
というようなことだったと思います。
個人的に自分にとってウソになることは言いませんが、
相手と自分との間で、その瞬間に「真実」であれば、
「事実」とは異なることを語ることもあります。
(社会学的には、これをアクター・レレバント・ファクト
というように呼んでたような気がします。
その人にとっての「事実」、みたいな意味です)。
「日本における英語育児」については、そういうわけで、
やっぱり各自が自己責任で自由にやればいいと思いますし、
それがわたしたち1人ひとりのもつ権利だと思っています。
そして、他人が自分と違う考えをもつことや表現することも
当然の権利だと思っています。
とはいえ、たしかになーいのパパさんのおかれた文脈を
わたしなりに想像してみて(完全にわかるのは不可能ですが)、
わたしはなーいのパパさんではありませんが、
もしなーいのパパさんだったとしたらどう行動するでしょうか?
基本的に、相手にきかれたことのみ返す・・・・・かなあ???
うーん、ただの興味本位の人に対しては、
「はい、英語育児やっていますよ。なにかききたいことありますか?」
同じように英語育児をやっている人に対しては、
「はい、うちもやっていますよ。なにかシェアできることありますか?」
さいしょから競争心と悪意をもっていると感じる人に対しては、
「はい、やってますよ。ところで、今日はとっても天気いいですねー」
(注:アメリカ人風、明るいスモールトーク的展開へもっていく)
自分の経験だけに基づいて英語育児を否定する人に対しては、
「ああ、そうだったんですねー、そういうこともありますよねー、うんうん」
(注:ともかく相手を否定せず、最後まで鬱憤を晴らさせてあげましょう)
自分の経験だけに基づいて英語育児にえらそうなコメントをする人に対しいては、
「ああ、そうだったんですねー、勉強になります、ありがとうございます」
(注:おやっ?? わたしも「上から目線」には気をつけたいです(苦笑))
繰り返しますが、相手が質問していないことについてまで答える必要はないですし、
自分が答えたくない質問には答えなくてもいいとわたしは思っています。
質問する前に質問していいか質問する表現:
may i ask you? would you mind if i asked you・・・・・・
このデリカシーが日本語にもあったらなー、としみじみしました(笑)。
Once again, thank you very much for allowing me to get back to you.
Take it easy. Let's keep smilling!!
【2008/05/25 17:20】
URL | らら #- [ 編集]
ららさん,いつも素敵なコメントありがとうございます.
いえいえ全然投げやりな感じではなかったですよ.
ですが,二つ目にいただいたコメントは,さすがというか圧巻というか素晴らしいと思いました.
豊富なバリエーションで教えていただき,実にためになりました.
いつでもさらっとこんな風に切り返せたらいいなあとは思いますが,その瞬間になるとなかなかすぐには思いつかないもので,ですから前もってこの文章暗記しておこうかと思いました.(笑)
>質問する前に質問していいか質問する表現:
日本語だけ読むと???(とんちクイズかな?)でしたが,
なるほど,確かにそういう言い方しますね.
英語で言われると妙に素直に頭に入ってきました.不思議ですね.
日本語の場合は
”ちょっといいですかぁ”
ぐらいかなと思いましたが,いかがでしょうか?
でも大概の場合,意に反してちょっとでは済まない事が多いですけどね.
あと,
”時と場合,相手によって事実は異なるけれど,それはすべて事実である”
ってことですね.
そして,”異なってもいい”
というところに,なにかこう安堵感みたいなものを覚えました.
いつもほんとにいいアドバイスありがとうございます.
感謝しています.
【2008/05/27 01:58】
URL | なーいのパパ #/aVR7eO2 [ 編集]
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